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山王まつり 千代田区永田町 日枝神社 

山王まつり

山王まつりは神田祭・深川祭とともに江戸三大祭りの筆頭として、
更になんと日本の三大祭りにも数えられている、大変盛大なお祭りです。

かつて江戸時代には、江戸城内に御神輿と山車の入御を許可され、
三代将軍家光公以来の歴代将軍が上覧拝礼したという「天下祭り」です。

専務初投稿♪

お世話になります♪
橋本屋専務の黒田典男です。
こちらでもボチボチと色んな投稿をしてまいります♪
愛感謝
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三月人形 飾り付け

飾り付けにお伺いさせて頂き、撮影させて頂きました。
全体がピンク系のお色で統一された可愛らしい三月人形の「花音(かのん)」です。

花音

毘沙門天大祭 だるま市 富士市今井

毘沙門天妙法寺
富士市今井
2014年2月6日(木)~8日(土)
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日本三大だるま市のひとつとしても有名な富士市の毘沙門天妙法寺の大祭「だるま市」

 

「起上小法師」の七転八起の縁起の良さと「毘沙門天」の災い転じて福となして開運を呼び込み、
立派なひげを蓄えたこのだるまは五穀豊穣、商売繁昌などの縁起物として人気があります。
 

開眼に関して橋本屋としてはだるまの左目から開眼する様に伝えています。

ひょっとこが世界を変える!

二宮和也さんが出演されてるJCBのCMで「だるま」編

ひょっとこのお面

付けると笑いが溢れる「ひょっとこ」のお面、お一ついかがですか??

だっくら

今週末の日曜(8/4)には地元御前崎市のみなとまつりが開催されるんです

そのみなとまつりの当日昼間に「だっくら丸」といわれる船を担ぎながら海に入る神事「だっくら」があります
だっくら
新造船の耐久力を誇る進水式で、水祝いと言われる進水祝で海神様に捧げる行事とされています。
わたしも10年程前には出てましたよ~

試乗でリフレッシュ

7月はご利用頂いた皆様のお蔭で販売記録を塗り替える事ができました。

大変ありがとうございます!

私事ですが7月最後の休みには試乗をしてきました。
DIAVEL
試乗キャンペーンをやっていたので、約6時間程乗らせてもらえました。

楽しかったのですが天気が良すぎて手首に日焼けの跡が・・・(泣

古田さんが着てました

本日、朝のTV番組の中で古田新太さんがまたまた鯉口シャツを着て出演されていました。

古田さんは以前にも、鯉口シャツの「大牡丹」を着てTV出演されており、
その影響からその後にかなりの注文が入ってきたのを覚えています。

今回着ていた鯉口シャツは「江戸一 特撰手拭 蛇踊り」でした。
江戸一 蛇踊り

手拭生地を使用してますので肌触りもサラリとしており、暑い時期にはピッタリな一枚です。

お求めはコチラからどうぞ!

父の日にいかがです?

今月16日は父の日です

そんな父の日のプレゼント用との事で多数の注文を頂いていますのが「江戸一 甚平」

甚平

お取り寄せにはなりますが12日までにご注文を頂けますと16日にはお届けできますよ ^-^
※注文の重複により完売となる場合もあります

そんな江戸一甚平はここをクリック!

東京 須賀神社例大祭

須賀神社は江戸初期より四谷の地に鎮座する四谷十八ヵ町の鎮守様です。

毎年六月に行われる御祭礼は古くは四谷の「天王祭り」と云われ、

江戸の五大祭りの一つとして有名です。

須賀神社

6月7日(金)から10日(月)まで例大祭が盛大におこなわれます。
6月8日(土)、6月9日(日)の2日間は、境内では多くの露店が出店し、
神楽殿においては奉納神楽等を終日行われます。

となみ夜高まつり 富山県砺波市

となみ夜高まつり
平成25年6月14日(金)~15日(土)


富山県砺波市
となみ

大小合わせて約20基の夜高行燈が繰り出し、
夜の街に熱気があふれて、
大行燈をぶつけあう「夜高行燈突き合わせ」も大迫力!

鳥越祭 東京大東区 平成25年6月8日、9日

今週末の三社祭りに参加される方のご注文を数多く頂き、
ありがたい悲鳴を上げながら仕事をさばいていました。


コンバンワ カワグチです。

鳥越祭り

鳥越神社の宮神輿は「一千貫」と称し、都内随一の大きさを誇っています。
日曜日にはこの神輿を氏子たちが担ぎ町内を練り歩きます。
夕刻、神輿の弓張提灯と町会の高張提灯に火が入ると、祭りは最高潮を迎えます。
この宮入道中は、「鳥越の夜祭り」と言われています。

二十日夜祭 はつかやさい

二十日夜祭

岩手県西磐井郡平泉町

新年1月20日に行なわれる「常行堂二十日夜祭(じょうぎょうどうはつかやさい)」

850年前に始まったと伝えられています。
法要の後に常行堂内で奉納される「延年の舞」は、唐拍子・田楽・花折・若女・老女など、
平安時代の数多くの舞を昔のままの姿で今に伝えています。

延年の舞は国指定の重要無形民俗文化財になっています。

寒中みそぎ祭り

寒中みそぎ祭

北海道木古内町

1831年から続く伝統の神事「みそぎ祭」

今年も行修者と呼ばれる4人の若者が、1月13日から町内の佐女川神社に籠もり、
昼夜を問わず真水で何度も体を潔め、
15日に厳寒の津軽海峡で4体の御神体を沐浴し、
一年の豊漁・豊作を祈願します。

みそぎ祭


行修者たちがみそぎ太鼓の勇壮な音色の中、
厳寒の津軽海峡へと飛び込み、
一心に豊漁豊作を祈る姿は勇ましく高潔です。

大垂髪(おすべらかし)

大垂髪 (おすべらかし、おおすべらかし)

大垂髪
平安時代の垂れ髪が、鎌倉時代、室町時代を経て、江戸時代になると、
前髪の部分を大きく張って形作る髪型になりました。

雛人形が現代の型になったのが江戸時代だったため、
その頃の髪型である大垂髪が、
一般的な雛人形の髪型になったのです。