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千代田区の配送情報・お祭り情報

千代田区の配送情報・お祭り情報

千代田区で開催されるお祭り情報をご紹介致します。
また、お祭り用品が千代田区へ届くまでの最短お届け時間についてもご確認いただけます。

千代田区のお祭り一覧

神田祭

神田祭

神田祭

開催日時
【2021年2月28日(日)※新型コロナウイルス感染拡大防止のため、神職と関係者のみで斎行】
毎年旧暦の1月17日
開催地
神社名:神田神社(神田明神)
〒101-0021
東京都千代田区外神田2-16-2
TEL.03-3254-0753
アクセス
【電車】JR中央線・総武線「御茶ノ水駅」聖橋口より徒歩5分
東京メトロ丸ノ内線「御茶ノ水駅」1番口より徒歩5分
東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」B1出入口より徒歩5分
東京メトロ銀座線「末広町駅」より徒歩5分
JR京浜東北線・山手線・東京メトロ日比谷線「秋葉原駅」電気街口より徒歩7分


神田神社(神田明神)の御祭神

大己貴命(オオナムチノミコト)
少彦名命(スクナヒコナノミコト)
平将門命(タイラノマサカドノミコト)

神田神社(神田明神)の御由緒

天平二年の創建と伝えられ、今の大手町にありました。
平将門公の首塚が百歩の地にあり、延慶二年に将門公の霊を相殿に祀り、神田明神と名付けられたとの事です。
元和二年現在地へ遷座し、江戸城の艮鬼門の守護神として歴代将軍の尊崇厚く江戸総鎮守となりました。

日枝神社 山王祭

日枝神社山王祭風景

日枝神社

日枝神社 山王祭

開催日時
【毎年6月7日~17日】
開催地
神社名:日枝神社
東京都千代田区永田町2-10-5
TEL:03-3581-2471
アクセス
最寄り駅
地下鉄の(千代田線)赤坂駅(出口2)徒歩3分
地下鉄の(南北線・銀座線)溜池山王駅(出口7)徒歩3分
地下鉄の(千代田線)国会議事堂前駅(出口5)徒歩5分
地下鉄の(銀座線・丸の内線)赤坂見附駅(出口11)徒歩8分

公式サイト
https://www.tenkamatsuri.jp/


日枝神社 山王祭とは

山王祭の起源は、比叡山延暦寺の守護神である「山王権現」を勧請したことより始まります。
鎌倉時代初期、江戸氏が自分の館(現在の皇居内)に山王宮を祀ったのが、現在の日枝神社の直接的な始まりだとされています。
次に室町時代に太田道灌が江戸城を築城した時に、城内の鎮守として改めて祀り直し、川越の日枝神社を勧請して、城下の人々とともに祝う祭りとしての基礎が作られたそうです。
山王祭がスケールアップしたのは、徳川家康が江戸に入府してからです。
家康は日枝神社を徳川将軍家の産土神として別格に尊崇しました。三大将軍・家光の時代になると、祭礼の行列が江戸城内に入る事が許される様になり、将軍が城内の上覧所から祭りを観覧したことから、神田祭とともに「天下祭り」や「御用祭」と呼ばれるようになりました。
かつての山王祭は、今私たちが目にする姿よりはるかに大規模なものでした。
しかしそのあまりに大規模で豪華すぎるという理由から費用がかかりすぎるために、江戸中期からは神田祭と1年おきに交代で本祭を行う形になりました。
今現在は本祭が西暦の偶数年に行われます。この本祭とは神輿が江戸城に入る神幸祭など非常に大規模なものです。
毎年行われる陰祭もあり、これは大規模な行列は出来ません。神社内での神事や町内で祭りなどが開かれます。

日枝神社の御祭神

大山咋神(おおやまくいのかみ)

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