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お祭り用品の橋本屋股引【股引きの履き方・選び方】股引きを粋に履きこなすには太モモがピチッとするサイズを選ぶ

【股引きの履き方・選び方】股引きを粋に履きこなすには太モモがピチッとするサイズを選ぶ

股引きっていうもんは、昔っから脚にぴったりとくっつく位に作られるもんだったんですよ。
みなさん映画とかテレビの時代劇とかで、きっと見たことあるんじゃないかと思いますけど、職人達が腹掛けと合わせて履いているアレのことですよ。

作業をするときに、ほら細身ですと動きやすいじゃないですか。「できるだけピッタリ履く」ってのが、いなせだったんです。
だから身体にピッタリって事で、ずっと後の明治時代には下着として使われるようになった訳ですからね。

しかし、最近の股引きの粋な履き方っていうのは、一体どうなってるんですかね?

それでは今回は、現代の【股引きのサイズを選ぶ時のポイント】について「橋本屋祭館」の黒田専務に説明していただきましょうか!

股引きのサイズを選ぶ時のポイントは2つ!

股引きのサイズ選びのポイント

はい。「橋本屋祭館」の専務の黒田です。よろしくお願いします。
それでは、今日は【股引きのサイズ選びのポイントとは?】と言うことでお話させていただきいます。

まず、ポイントは2つありますね。
ひとつは【自分に合ったサイズを見つけること】です。
しっかりとサイズを測るっていうのが、非常に大事なんですよね。

その後に【測ったサイズに合った股引きを選ぶ】となります。
まぁ、その2つが重要なポイントになります。

まずは股の付け根5cm下を測ります

まずは股の付け根5cm下を測ります

股引きの選び方の基本は、自分のサイズにピッタリのものを選ぶことです。
サイズはモモ回りのサイズと身長によって決まります。

まずは、自分に合ったサイズを測ります。
で、腿の付け根の5センチ下をまず測ります。
私の場合だと、モモ周りは52cmですね、はい。
この股引きのサイズ表を見ていただくと、分かりやすいと思いますけども。

股引きサイズ表

こうやって股引きのサイズを選ぶ時には、自分の身長と太モモ(モモ回り)サイズの2つで決めるのがいいんですよ。
なんせ太モモがピチッとしているのが、股引きの粋な履きこなし方ってもんですから。ここはしっかり測っておきましょう!

股引きのサイズ表記は【SS~3L】の他にも【小~大】を使うんです!

股引きの2種類のサイズ表

実は、股引きには大まかに分けて、2種類のサイズ表記があるんですよ。

まずは、「SS・S・M・L・LL・2L・3L」というサイズ表記がよく使われますね。

後もうひとつは【江戸一】ブランドが決めた小・中・大での表示ですけども。
江戸一では股引きサイズに「小・中・大・特大、幅広、細・フト、丈長」という表示を使うんですよね。

私の場合ですと、モモ回りが52cmで身長が170cmですので、S・M・Lの表示で言うと、Sですね。

弊社の【橋本屋オリジナルのヤマタの商品】の股引きは、
ピッタリ履きたい方には、Sサイズ(52cm)
少し余裕が欲しい方には通常、Mサイズ(54cm)をお勧めしています。
いま私が履いているコレが、Sになりますね。

股引きをピチッときめたい方には江戸一ブランドがお勧め!

【江戸一】の商品で言うと、私の身長と太ももサイズの場合は、「中丈長」がちょうどいいサイズって事になります。

基本的にピッタリと股引きを履きたい方には、【江戸一】の股引きをお選びになることをお勧めしています!

江戸一の股引きのサイズ表

【江戸一】の股引きのサイズは、男性用が21サイズ
女性用だと全部で19サイズですね。女性専用のサイズもあるんですよ。

とにかく【江戸一】はサイズの種類が多いんで、自分の身体にピッタリした股引きが選べるのがいいんですよね。
橋本屋でも、身長142cmくらいの方から男性用だと190cm以上、
大体197cmくらいの方までの【江戸一】の股引きを扱っております。

弊社の【橋本屋オリジナルのヤマタ股引き】ですと、サイズをSS~3Lサイズで選ぶ方が少し余裕があるので、どちらかと言うと初心者の方に合っていると思います。

股引きがピチッとしすぎていると動きにくいって方でも、【ヤマタ印】の股引きは生地がストレッチのものもありますからね。こちらも人気があるんですよ。

ヤマタ印【ストレッチ】 黒股引き ももひき 大人用 SS~3L の購入はこちら

特に立体裁断された女性専用の股引きは身体にピッタリくるんです

特に立体裁断された女性専用の股引きは身体にピッタリくるんです

まぁ、女性用と男性用の一番の違いって言うと、やはりこのお腹部分ですね。

女性は女性専用の股引きを使っていただくと、ウエスト周りが更にピッタリして、きちっと履けるようになっているんですね。
【江戸一】の女性専用の股引きは、立体裁断されていていますからね。
身体にピッタリくるんです。

「女性用の股引き」で詳しくみる

とは言っても、身体のサイズってもんは人それぞれですからね。ウエストが特に細い方もいれば、ヒップが人より豊満な方もいるでしょう。

もし、自分にピッタリのサイズが見つからない場合は、股下5cm辺りの太モモ周りをキチッと測って、自分サイズの手作り股引きを作ってしまうって言うのも粋ですね!
そうすると自分の好きな色や柄の布を使って、世界にたったひとつの股引きが作れちゃいますからね。型紙があるなら、ついでに家族全員分を作っておくのもいいかもしれません。

オリジナル股引きを作る時は、ふくらはぎ部分もピッタリ合わせて、丈はくるぶしがちょうど見えるくらいがベストですよ!

「股引きの作り方は?」で詳しくみる

股引きの履き方については、また別の機会に紹介させていただきたいと思います。

今回は【自分に合った股引きのサイズの測り方】と【サイズ選びのポイント】をお伝えしました。
以上です。ありがとうございました!

自分のぴったりフィットが見つかる江戸一の股引きはこちら!

股引き

江戸一 股引き 【黒】 大人用 ももひき

江戸一の股引きサイズは、小~特大、丈長、フト、巾広と非常に豊富なので、ピッタリと履ける股引きをお探しの人には最適です。
「江戸一 股引き 【黒】 大人用 ももひき」の購入はこちら>

女性用には小細~大細、小極細~大極細サイズSサイズもあるので、更にぴったりフィットの股引きをお選びいただけます!
「江戸一 股引き 【黒】 女性用 ももひき」の購入はこちら>

大人用の色では、武州正藍染で十数回染め上げた青縞(藍染)もおすすめです!
着用を重ねると変化していく、独特の深みのある濃紺色の色合いがお楽しみいただけます。
「江戸一 股引き 【青縞(藍染)】 大人用 ももひき」の
購入はこちら>

「江戸一 股引き 【青縞】 女性用 ももひき 藍染」の購入はこちら>

他にも股引きのカラーは注染の紫や緑、特性手拭い柄など豊富にそろえております。
お子さま用の股引きのサイズは0号~5号、7号の中からお選びいただけます。
ポップな色や柄、キャクター等がプリントされた個性的な股引きが多いのも、子供用股引きの特徴です!
「江戸一 股引き 【黒】 子供用ももひき」の購入はこちら>

やっぱり股引きは、江戸一の股引きのようにピッタリと履くのが一番なんですね。
少し窮屈な位のスキニーパンツのように身体にフィットしたサイズを選ぶのが粋な着方ってもんです。

もし「身体のラインそのまま」っていうのが少し恥ずかしいっていう祭り初心者の方には、もうちょっとモモに余裕がある【橋本屋オリジナルのヤマタ股引き】をお勧めいたします!
「ヤマタ印 黒股引き ももひき 大人用 SS~3L」の購入はこちら>

腹掛けと股引きの色や柄を自由に組み合わせて、自分らしい全身コーディネートで祭りに繰り出して、みんなの注目を浴びちゃいましょう!

股引きっていうもんは、昔っから脚にぴったりとくっつく位に作られるもんだったんですよ。
みなさん映画とかテレビの時代劇とかで、きっと見たことあるんじゃないかと思いますけど、職人達が腹掛けと合わせて履いているアレのことですよ。

作業をするときに、ほら細身ですと動きやすいじゃないですか。「できるだけピッタリ履く」ってのが、いなせだったんです。
だから身体にピッタリって事で、ずっと後の明治時代には下着として使われるようになった訳ですからね。

しかし、最近の股引きの粋な履き方っていうのは、一体どうなってるんですかね?

それでは今回は、現代の【股引きのサイズを選ぶ時のポイント】について「橋本屋祭館」の黒田専務に説明していただきましょうか!

股引きのサイズを選ぶ時のポイントは2つ!

股引きのサイズ選びのポイント

はい。「橋本屋祭館」の専務の黒田です。よろしくお願いします。
それでは、今日は【股引きのサイズ選びのポイントとは?】と言うことでお話させていただきいます。

まず、ポイントは2つありますね。
ひとつは【自分に合ったサイズを見つけること】です。
しっかりとサイズを測るっていうのが、非常に大事なんですよね。

その後に【測ったサイズに合った股引きを選ぶ】となります。
まぁ、その2つが重要なポイントになります。

まずは股の付け根5cm下を測ります

まずは股の付け根5cm下を測ります

股引きの選び方の基本は、自分のサイズにピッタリのものを選ぶことです。
サイズはモモ回りのサイズと身長によって決まります。

まずは、自分に合ったサイズを測ります。
で、腿の付け根の5センチ下をまず測ります。
私の場合だと、モモ周りは52cmですね、はい。
この股引きのサイズ表を見ていただくと、分かりやすいと思いますけども。

股引きサイズ表

こうやって股引きのサイズを選ぶ時には、自分の身長と太モモ(モモ回り)サイズの2つで決めるのがいいんですよ。
なんせ太モモがピチッとしているのが、股引きの粋な履きこなし方ってもんですから。ここはしっかり測っておきましょう!

股引きのサイズ表記は【SS~3L】の他にも【小~大】を使うんです!

股引きの2種類のサイズ表

実は、股引きには大まかに分けて、2種類のサイズ表記があるんですよ。

まずは、「SS・S・M・L・LL・2L・3L」というサイズ表記がよく使われますね。

後もうひとつは【江戸一】ブランドが決めた小・中・大での表示ですけども。
江戸一では股引きサイズに「小・中・大・特大、幅広、細・フト、丈長」という表示を使うんですよね。

私の場合ですと、モモ回りが52cmで身長が170cmですので、S・M・Lの表示で言うと、Sですね。

弊社の【橋本屋オリジナルのヤマタの商品】の股引きは、ピッタリ履きたい方には、 Sサイズ(52cm)少し余裕が欲しい方には通常、Mサイズ(54cm)をお勧めしています。
いま私が履いているコレが、Sになりますね。

股引きをピチッときめたい方には江戸一ブランドがお勧め!

【江戸一】の商品で言うと、私の身長と太ももサイズの場合は、「中丈長」がちょうどいいサイズって事になります。

基本的にピッタリと股引きを履きたい方には、【江戸一】の股引きをお選びになることをお勧めしています!

江戸一の股引きのサイズ表

【江戸一】の股引きのサイズは、男性用が21サイズ
女性用だと全部で19サイズですね。女性専用のサイズもあるんですよ。

とにかく【江戸一】はサイズの種類が多いんで、自分の身体にピッタリした股引きが選べるのがいいんですよね。
橋本屋でも、身長142cmくらいの方から男性用だと190cm以上、大体197cmくらいの方までの【江戸一】の股引きを扱っております。

弊社の【橋本屋オリジナルのヤマタ股引き】ですと、サイズをSS~3Lサイズで選ぶ方が少し余裕があるので、どちらかと言うと初心者の方に合っていると思います。

股引きがピチッとしすぎていると動きにくいって方でも、【ヤマタ印】の股引きは生地がストレッチのものもありますからね。こちらも人気があるんですよ。

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特に立体裁断された女性専用の股引きは身体にピッタリくるんです

特に立体裁断された女性専用の股引きは身体にピッタリくるんです

まぁ、女性用と男性用の一番の違いって言うと、やはりこのお腹部分ですね。

女性は女性専用の股引きを使っていただくと、ウエスト周りが更にピッタリして、きちっと履けるようになっているんですね。
【江戸一】の女性専用の股引きは、立体裁断されていていますからね。
身体にピッタリくるんです。

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とは言っても、身体のサイズってもんは人それぞれですからね。ウエストが特に細い方もいれば、ヒップが人より豊満な方もいるでしょう。

もし、自分にピッタリのサイズが見つからない場合は、股下5cm辺りの太モモ周りをキチッと測って、自分サイズの手作り股引きを作ってしまうって言うのも粋ですね!
そうすると自分の好きな色や柄の布を使って、世界にたったひとつの股引きが作れちゃいますからね。型紙があるなら、ついでに家族全員分を作っておくのもいいかもしれません。

オリジナル股引きを作る時は、ふくらはぎ部分もピッタリ合わせて、丈はくるぶしがちょうど見えるくらいがベストですよ!

「股引きの作り方は?」で詳しくみる

股引きの履き方については、また別の機会に紹介させていただきたいと思います。

今回は【自分に合った股引きのサイズの測り方】と【サイズ選びのポイント】をお伝えしました。
以上です。ありがとうございました!

自分のぴったりフィットが見つかる江戸一の股引きはこちら!

股引き

江戸一 股引き 【黒】 大人用 ももひき

江戸一の股引きサイズは、小~特大、丈長、フト、巾広と非常に豊富なので、ピッタリと履ける股引きをお探しの人には最適です。
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女性用には小細~大細、小極細~大極細サイズSサイズもあるので、更にぴったりフィットの股引きをお選びいただけます!
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大人用の色では、武州正藍染で十数回染め上げた青縞(藍染)もおすすめです!
着用を重ねると変化していく、独特の深みのある濃紺色の色合いがお楽しみいただけます。
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他にも股引きのカラーは注染の紫や緑、特性手拭い柄など豊富にそろえております。
お子さま用の股引きのサイズは0号~5号、7号の中からお選びいただけます。
ポップな色や柄、キャクター等がプリントされた個性的な股引きが多いのも、子供用股引きの特徴です!
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やっぱり股引きは、江戸一の股引きのようにピッタリと履くのが一番なんですね。
少し窮屈な位のスキニーパンツのように身体にフィットしたサイズを選ぶのが粋な着方ってもんです。

もし「身体のラインそのまま」っていうのが少し恥ずかしいっていう祭り初心者の方には、もうちょっとモモに余裕がある【橋本屋オリジナルのヤマタ股引き】をお勧めいたします!
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腹掛けと股引きの色や柄を自由に組み合わせて、自分らしい全身コーディネートで祭りに繰り出して、みんなの注目を浴びちゃいましょう!

この記事を書いた人

(株)橋本屋祭館 専務 黒田典男

名前が典男ですので、まさに祭典男なんです。(*^^*)
お婆ちゃんが日本神道を信心していた影響もあり、祭館のミッションでもある【日本をお祭りで元気にする!】べく、この名をつけて頂いたと信じております(爆)(^_^)v

日本中の神社のお祭りを生涯かけて巡ってみたいと思うもうじき還暦の親爺です。
子供二人、孫も二人、嫁も一人(爆)の平凡な祭好き、らーめん好きな爺です。愛❤️感謝